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人を知る

社員に聞いた、ユウ建設で働くということ

実際に現場に立つ社員へのアンケートの回答を、そのまま載せています。

働きやすさ

  • 仕事とプライベートの区別がはっきりしている。
  • 仕事が進んだ日は早く帰れる。
  • 本当に困ったときは100%助けてくれる。
    その分、自分も成長できる。
  • 成長を給与や労働時間の調整で還元してくれる。

きびしいところ

  • 道具の管理にきびしい。
  • 仕事にきびしい。

仕事をするうえでは、時にはきびしく伝えることもありますが、どれも大事なことだと考えています。とくに安全に関わるところは、ごまかさずに真剣に向き合っています。

外構現場で型枠の建て込みを進めるユウ建設の職人2名

MEMBERS

8名のチームです

代表を含めて8名で、日々の現場で仕事に取り組んでいます。

少人数だからこそ、お互いの顔が見える距離で働ける環境です。
分からないことや困ったことがあれば、そのままにせず、周りに聞きながら仕事を覚えていけます。

現在のメンバーには、未経験や異業種からこの仕事を始めた人もいます。
前職が塗装だった社員は、入社して14年。
最初から型枠の経験があったわけではありません。

経験の有無にかかわらず、現場で一つずつ覚えながら、それぞれができることを増やしてきました。
長く働いているメンバーがいることも、ユウ建設の今のチームを支えています。

上空から見たユウ建設の資材置き場

代表取締役 竹内 佑輔

代表あいさつ

仕事は結局、
人と人との間で成り立つもの。

16歳で建設業に入り、さまざまな仕事や現場を経験してきました。
その中で土木の仕事を続けてきたのは、現場ごとに景色も仕事も違うところに面白さを感じたからです。

型枠解体を中心に経験を重ね、2011年に独立。
2018年に法人化し、現在は型枠の組立から解体、基礎工事まで手がけています。

仕事をするうえで一番大切にしているのは、人との付き合いです。
仕事は結局、人と人との間で成り立つものだと思っています。
だからこそ、任せていただいた仕事にはきちんと向き合い、最後まで責任をもって取り組むことを大切にしています。

現場では「気をつけて」「お茶を飲みながらやろう」と、当たり前のことをきちんと声に出しています。
怪我をすれば本人だけでなく、家族や現場にも影響します。
無理をせず、安全に仕事を終えることも大切な仕事の一つです。

これからも、人とのつながりを大切にしながら、一つひとつの現場に向き合っていきます。

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給与・休日・待遇など、詳しい募集条件は募集概要をご覧ください。

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